京都市中京区姥柳町 からのご来店ありがとうございます!
iPhoneの水没トラブルでお困りなら総務省登録修理業者のスマートクールにお任せください。
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「防水だから大丈夫だと思っていた」「お風呂で使っていただけなのに……」という油断が、大切なデータや端末を失う原因になります。
iPhoneが水没してから時間が経過すればするほど、内部の腐食は進みます。
「数日放置して乾いたから大丈夫」と思って電源を入れた瞬間、中で火花が散るかもしれません。
万が一水に落としたら、落ち着いて以下の手順を踏んでください。
すぐに電源を切る: 画面がついているなら即シャットダウン。
ケースやアクセサリを外す: 水分を溜め込まないようにします。
表面の水分を拭き取る: タオル等で優しく、コネクタ部分はティッシュをこよりにして吸い取ります。
SIMカードを抜く: 唯一、外部から内部の湿気を逃がせる通り道になります。
一刻も早くスマートクールへ持ち込む: 「乾燥」よりも「洗浄」が重要です。
「私のiPhoneはiPhone17だから水に濡れても平気でしょ?」
というお声をよく耳にします。しかし、修理店としての結論はこうです。
過信禁物
【『防水』ではなく、あくまで『耐水』である】
【耐水性能(IP68)の落とし穴】
お風呂(お湯・入浴剤): 熱によって内部の防水パッキンが伸び、隙間が生じます。また、蒸気は水分子よりも小さいため、容易に内部へ侵入します。
海水・プール: 塩分や塩素は金属を激しく腐食させます。
水道水の水圧: 蛇口から出る水の勢いは、設計上の耐水圧を超えることがあります。
水没した時にやってはいけないこと
【電源を入れる・充電する】
水に濡れた状態で電気を流すと、基板内でショート(短絡)が発生します。
一瞬でチップが焼き付いてしまい、二度と起動しなくなる最大の原因です。
この場合、修理費が多く発生しやすいので、一番避けたいパターンです。
【端末を激しく振る】
内部に入った水を追い出そうと振ると、逆に水が基板の奥深くまで広がり、被害を拡大させます。
中に入った水がそう簡単に出てこないで、分解して水分を取り除く事が一番の対策になります。
水没直後の対応が、復旧率を左右します。焦って以下の行動をとると、トドメを刺すことになりかねません。
水没した端末は、洗浄して直ったとしても「その後何年も使える」という保証はありません。
一度水が入った基板は不安定になりやすいため、私たちの目標は
「一時的に起動させ、バックアップを取れる状態にすること」にあります。
「水に落としたけれど、今は動いている」という場合でも、内部に水が残っている可能性は大いにあります。手遅れになる前に、ぜひスマートクール イオンモール京都五条店へご相談ください!
スマホ修理だけでなく
Switch・iPad・MacBook・Surfaceもお任せください。
最短即日での修理も可能です。
各種 クレジットカード もご利用可能です。
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ぜひご来店くださいませ。
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